経営と現場をつなぐ、週に一度の習慣。

書いた人に、
その会社の言葉で
返ってくる週報。

3分書けば、AIが経営方針と
チームの目標に照らして返します。

1か月無料で試す

お支払い方法の登録なしで始められます。1人につき月800円。

WEEKLY REPORT → PERSONAL FEEDBACK
今週やったこと

お客様からよくいただく質問をまとめて、
チームで使える案内シートを作りました。

AI今週のあなたへ

案内シートづくりは、「お客様の不安を先回りしてなくす」という方針を、日々の仕事にした一歩ですね。

経営方針チーム目標本人へのメッセージ

仕組みのイメージです。文章は説明用のサンプルです。

書く人は

3つの問いに3分で答えるだけ。誰が読むのか分からない文章を埋める作業ではなくなります。

AIは

経営方針・チームの目標・本人への期待に照らして読み、その週のことばを返します。

リーダーは

全員分を読んで返す作業から離れ、気にかけたい人にだけ時間を使えます。

01 / THE CHALLENGE

週報が、出したかどうかの
管理になっていませんか

書く人にとっては報告作業。

誰が読むのか分からない文章を、毎週埋めている。

読む人にとっては未読の山。

全員分を読んで一人ひとりに返す時間は、現実には取れない。

方針は掲げたところで止まる。

朝礼で言っても、額に入れても、日々の仕事とどう繋がるかは各自の解釈に委ねられる。

辞める人の兆しは、後から分かる。

「そういえば、あの頃から」と気づくのは、退職届を受け取った後。

02 / HOW IT WORKS

週に一度、3分から始まります

  1. 01

    書く

    今週やったこと、うまくいかなかったこと、来週やること。問いかけに答える形で、3分あれば書き終わります。

  2. 02

    AIが返す

    送信するとすぐ、その週のことばが返ってきます。同じ内容がメールにも届きます。

  3. 03

    積み上がる

    書いた週が記録として残ります。続けた分だけ、その人の一年が形になります。

03 / OUR DIFFERENCE

他の週報ツールと違うところ

FEATURE 01

組織の言葉を基準に読みます

AIが読むときの基準は3つ。組織の経営方針、その人が属するチームの目標、リーダーから本人へのメッセージ。

同じ週報でも、会社が違えば返ってくることばが変わります。一般論の励ましにならないのは、このためです。方針は貼り出すものではなく、毎週一人ひとりに返るものになります。

ORGANIZATION組織の経営方針
TEAMチームの目標
PERSON本人へのメッセージ
FEATURE 02

感謝が「成績」になりません

週報には、今週助けてくれた人への感謝を書く欄があります。相手には通知されません。

受け取った数を一覧にもランキングにもしません。数えた瞬間に、感謝は集めるものになるからです。代わりに、寄せられた感謝は、その人へのAIのことばの中にそっと織り込まれます。

FEATURE 03

つらさの兆しは、静かに直属のリーダーへ

「うまくいかなかったこと」に、退職を考えている・人間関係に困っている・心身の調子を崩している、といったことが読み取れたときだけ、直属のリーダーにメモが届きます。

本人へのことばは、いつもどおり前向きなまま変わりません。気づいたときには手遅れ、をなくすための仕組みです。監視のためのものではありません。

FEATURE 04

責めない画面にしました

未提出を赤で示したりはしません。ホームに並ぶのは、書いた週が積み上がっていく帯です。

書けなかった週があっても、これまでの記録は消えません。続けたくなる形にすることを、機能を増やすことより優先しています。

記録はいつでもExcelで持ち出せます。組織の形は自由で、誰でも自分の下にメンバーを迎えられます。

04 / PRODUCT TOUR

実際の画面

とどく週報AI / 実際の画面・架空の組織SHUHO.SITE
ホーム:書いた週が積み上がる帯と、経営方針・チーム目標・本人へのメッセージ。
ホーム:書いた週が積み上がる帯と、経営方針・チーム目標・本人へのメッセージ。
05 / YOUR ORGANIZATION

会社の形のまま、
何階層でも組めます

  • 代表経営方針を書く
    • 営業リーダーチーム目標を書く
      • メンバー
      • メンバー
    • 開発リーダーチーム目標を書く
      • メンバー
      • サブリーダー
        • メンバーこの先も、同じだけ深く

階層の深さに制限はありません

部・課・チームと重なっていても、組織図をそのまま写せます。人数が増えたら、増えたところに足すだけです。

役職を設定する画面はありません

自分の下にメンバーを迎えた人が、その日からリーダーになります。肩書きではなく、組織の形が役割を決めます。

読めるのは、自分の直下だけ

営業リーダーに、開発の週報は見えません。自分の配下のそのまた配下まで辿って読むこともできません。困っていることを正直に書けるのは、これが守られているからです。

料金は役割によりません。リーダーもメンバーも、1人につき月800円です。

06 / SIMPLE PRICING

料金

1人につき、月800円。
リーダーもメンバーも、同じ料金です。

最初の1か月は、無料で。
お支払い方法の登録は不要です。
いつでも解約できます。
最初の1か月、無料でお試し

1人あたりの月額料金

¥ 800 / 月(税込)
無料お試し
最初の1か月。お支払い方法の登録は不要
人数の増減
その場で反映。使わなくなった人の分は請求しません
役割による差
ありません。リーダーもメンバーも同じ料金です
週報の提出
1人あたり月5回まで
解約
いつでも。期間の終わりまではそのまま使えます
支払い方法
クレジットカード(決済はStripe。カード情報は当社で保持しません)
1か月無料で試す

※ 当方は適格請求書発行事業者ではないため、適格請求書(インボイス)は発行できません。

07 / GETTING STARTED

始めるまで

  1. 01

    登録

    会社名・お名前・メールアドレスの3つだけ。パスワード設定のメールが届きます。

  2. 02

    招待

    メールアドレスを入れるだけで、メンバーに招待が届きます。組織の形どおりに、何階層でも作れます。

  3. 03

    翌週から

    メンバーが週報を書き始めます。準備は以上です。

08 / QUESTIONS

よくある質問

週報を書くのに、どれくらいかかりますか。

問いかけは3つだけです。3分あれば書き終えられる分量にしています。提出は1人あたり月5回までです。

AIは何を基準に読むのですか。

経営方針(組織全体)、チーム目標(そのチーム)、リーダーから本人へのメッセージの3つです。設定していないものは基準に入りません。

感謝したことは、相手に通知されますか。

されません。相手の画面にも一覧では出ません。相手へのAIのことばの中に、内容だけがそっと反映されます。

書いた内容は、誰が読みますか。

本人と、直属のリーダーです。そのまた上のリーダーには渡りません。運営側の画面に、週報の本文を表示する場所はありません。

無料お試しのあと、自動で課金されますか。

されません。お支払い方法を登録しない限り、請求は始まりません。ただし登録がないままだと、ご利用に制限がかかります(記録はいつでもダウンロードできます)。

人数が増えたり減ったりしたら。

その場で反映されます。人数ぶんの月額が、翌月の請求に反映されます。

やめたら、書いたものはどうなりますか。

契約が終わるまでにExcelで持ち出せます。契約終了から14日を過ぎると、組織のデータは削除されます。

09 / BUILT ON TRUST

書く人が安心できるように

感謝は通知されません。

気を遣って書く場所にしないためです。

リーダーが書いた「AIへの申し送り」は、本人には表示されません。

逆に、本人に伝えたいことは「本人へのメッセージ」として本人の画面に出ます。どちらの欄かは、書く側の画面にも明記されています。

書かれた文章を、AIへの指示としては扱いません。

週報の本文はデータとして渡し、そこに書かれた命令には従わない作りにしています。

AIに渡るものを、書く人に伝えています。

週報の本文はAIの提供元へ送られます。お客様や取引先の個人情報、契約で外に出せない情報は書かないでほしいことを、週報を書く画面に明記しています。何をどこへ送っているかは、プライバシーポリシーに書いています。

通信はすべて暗号化されています。

ブラウザ側でも、意図しないスクリプトが動かないようにしています。

A SMALL STEP, EVERY WEEK.

今週から、始められます

登録に必要なのは、会社名とお名前とメールアドレスだけ。
最初の1か月は無料です。

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10 / CONTACT

お問い合わせ

導入前のご質問や、サービスについて確認したいことがありましたら、お気軽にお送りください。

送信先:support@shuho.site

送信すると、プライバシーポリシーに同意したものとみなします。